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生冷 KIREI

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わたし、ほどける、ゆるゆる、するする

CONCEPT

冷やして、
するする、
飲みやすい。

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「日本酒なら冷酒が好き」
「自分好みの日本酒を見つけてみたい」
そんなニーズから、
「生冷 KIREI」は生まれました。
普段、日本酒になじみのない人にも
好まれるよう、
日本酒の中でも
フルーティーで飲みやすい
生酒(本生)に着目し、全国から蔵元を厳選。
各蔵元のこだわりを活かした冷酒専用の
「生冷 KIREI」をつくりあげました。

キリッと冷やして、するする飲みやすい。
「生冷 KIREI」が、
身も心もほどけるような、
くつろぎの時間をお届けします。

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BEAUTIFULLY WITH "KIREI"
IN YOUR LIFE.

LINE UP

厳選した蔵元とつくりあげた、するする飲める生酒「生冷 KIREI」。気分やシーン、好みに合わせて、選べます。

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BEAUTIFULLY WITH "KIREI"
IN YOUR LIFE.

OUR POLICY

「生冷 KIREI」の美味しさは、徹底的な「生」へのこだわり。厳選した素材と職人の技で「生」ならではのフレッシュな味わいを追求した酒造り、そして、つくりたての味わいと品質をそのまま、お店にとどける流通システム。職人と企業が一体となって「一人でも多くの方に、この美味しさを。」と願って生まれたのが「生冷 KIREI」です。

醸造へのこだわり

01

「生」だから。
こだわり抜いた
「生冷 KIREI」の酒造り。

Traditional process

「生冷 KIREI」は、それぞれのアイテムを異なる蔵で作っていますが、どの蔵でも「生」のフレッシュ感をいかすため、素材にこだわり、製法にこだわり、丁寧に酒造りをしています。「あまくち、するする」を製造する、萬屋醸造店では、100%地元産の米を使い、精米も蔵内。妥協せず、手間を惜しまず、ごまかしのきかない「生酒」が造られています。

素材・技。
その全てをまとめ上げ、
唯一無二の酒を生む。

Material / Technique

酒造りは素材と丁寧な技で造り、それに酒銘をつけることで初めて世に出ます。
同じ蔵・同じ素材を使っても、酒銘によって味も風味も違うのは、杜氏によって絶妙な調整がおこなわれているから。杜氏は、設計者であり、指揮者です。
どれくらい米を削り、水を加え、どんな酒母をつくり、どれくらい醗酵させるのか。
その設計を行うとともに、精米・洗米・蒸米・麹/酒母づくり・醗酵・カイ入れ・上槽・・・等、各工程の指揮を行います。
杜氏の絶妙なさじ加減により、酒の味や香り、その全てが決まるのです。

香りの決め手は酵母。
控えめでおとなしく、
上品な香りに仕上げました。

Elegant fragrance

「生冷 KIREI」はこれから日本酒を楽しみたい方を意識し、丹精込めて造った酒です。
度数を下げ、香りの決め手である酵母が発する香りを維持し、口に運ぶその時まで、酒の味にのせて風味が伝わるよう、味と香りを整えています。
生酒だから口当たりもよく、飲みやすいと思いますので、是非、多くの方に楽しんでいただきたいですね。

米作りから酒造りに携わる。
米農家=蔵人がつくる、
こだわりの酒。

Commitment

萬屋先代社長の「地酒は地元のお米と水が必要」という考えに共感し、もともと農協の職員で米の品質検査員をしていたのですが、米の生産者の高齢化が進んでいたこともあり、米農家になることを決心しました。閑散期は蔵人として、酒造りにも携わるようになり、どちらにも愛着があります。
酒のことを考え、米を作る。とても充実しています。萬屋では蔵内で精米もしており、素材に対するこだわりと敬意を感じます。

日本酒というより「生冷 KIREI」というお酒として、
既成概念を壊し、楽しんでもらいたい

Enjoy drinking

日本酒というと「大人」「おじさん」というイメージで、近年消費量が減っている、というのがどの蔵元でも憂慮されています。
「生冷 KIREI」は生酒特有のフレッシュ感・フルーティ感が楽しめるので、若い方、特に女性でも飲みやすく、楽しんでいただけるものと期待しています。
また、「食事に合う酒」ということも意識して造りましたので、日本酒のイメージを覆す新しい酒・新しい飲み方で「生冷 KIREI」を楽しんでただきたいですね。

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おいしさを届けるこだわり

02

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生酒のおいしさを
たくさんの方に
楽しんでいただくために。
「生冷 KIREI」誕生秘話。

Secret story

「生酒(本生)」は一切火入れをしていない「生きた酒」。醗酵が進むことで味が変わるため、通常は火入れをして酵母の働きをストップするところ、生酒(本生)は温度管理だけで品質を保つのです。
そのためかつては、蔵元やその近所でしか飲めない貴重な酒。既成概念を覆すようなフレッシュな味わいをもっと多くの方に知ってほしい。手軽に味わってほしいという想いから、徹底的な温度管理で実現できないか?と考え、スタートしたのが、「生冷 KIREI」です。

生酒ならではのフレッシュな味わい。

Fresh taste

「生酒(本生)」とは、加熱処理(火入れ)を行わない日本酒のこと。
日本酒は通常、瓶詰め・出荷までに加熱処理(火入れ)を1~2回行うことで殺菌していて、加熱処理(火入れ)を1回行ったものは「生酒(生貯蔵)」や「生酒(生詰め)」といいます。つまり完全な「生」といえるのは「生酒(本生)」だけです。できたてのようにフレッシュで、フルーティーな味わいが楽しめます。だから、「するする飲みやすい」のです。

生酒を全国に。
独自流通システム
「コールドチェーン」で
チルド輸送。

Transportation

加熱処理(火入れ)を一切していない、生酒(本生)はとてもデリケート。そこで「生冷 KIREI」は、蔵元からお店まで、10℃以下の温度を保って運ぶ、三菱食品独自の独自流通システム「コールドチェーン」で、フレッシュなままお届けすることが可能となったのです。

SPECIAL MOVIE

商品誕生コンセプトや蔵元のこだわり、酒造りの様子など、「生冷 KIREI」の魅力を
まとめたスペシャルムービーです。

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